音楽・ステージの最新レビュー
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2出てたのを知らなくて、速攻買いに行きました。
前回DVDが若干明るめなのに対して、今回は少しダークさがましているような
気がします。
ヌードルが成長してるのがうれしかったです。
今回もおまけ要素たっぷり、2枚目には壁紙のほか、ゲームも
付いてきます。
個人的には有名なFEELGOODINCもいいですが、DIRTYHARRYが好きです。
2Dの動作がかわいい!!メンバーの中では2Dのファッションが自分好みです。
映像をみて人目ではまりました!!
バンドメンバーが全員アニメキャラって言うのも斬新で、
個人的にはこのなかの、全員で車に乗っているPVと曲が大好きです。
おまけ要素がいっぱいなので、何度見ても楽しめます。
ん〜、可もなく不可もなく。
感動させます的なところとか、戦争は悲惨ですよっていうこの手の映画にありがちな押し付けみたいモノがないのは良いね。
ただやっぱり特撮のシーンがねぇ・・・技術不足?
リアリティが全くない。
中村獅童の中途半端な中国地方なまりもちょっと・・・
「連合艦隊」の方が好きだな。
B級サスペンスですな。
先の展開が読めまくってて、緊張感もクソもありません(笑
しかも・・・何が「パズラー?」みたいな。
出演者が総出でJAZZを楽しんでるところが良いね。
下手な演出をするよりも、ライブな感じがグッド。
お嬢さん役の杏梨は、ちょっと現代的過ぎではないかしら。
あれでは若い男性の心の惑いというよりも、若い女性の魔力の
ほうが強調されてしまう。
乙羽信子の演技は、特に死に際の演技が貫禄アリ。
結構アレですよ。
巷では、アンチな方など、反町大根と言われる方が多い気がしますが、
良い役で、存在感ありました。格好良いです。
賛否両論として有名な作品だけど、この作品の醸し出す雰囲気というか、衝撃はすごいです。
見たあと、ポカーーーーーーーンとします。
コレをいい意味でとるか悪い意味で取るかによって、賛否がわかれるのだろうね。
人によっては鬱になるでしょうが、
私はいい意味でとりました。
今もこの映画の空気感が忘れられません。
なんでしょう、、、
行ったことないけど、そんな意味じゃ、インドみたいな(?)
映画。
映画のストーリーと映画のなかで出てくる「ロミオとジュリエット」のストーリーが交錯し、重なり合う物語。ヒロイン役のグウィネス・パルトロウの演技がとっても上手くて、男性役と女性役を見事にこなしている。舞台設定の中世ヨーロッパの映像も絢爛豪華で、キレイ。演技も映像もよくて、なおかつストーリーもとってもいいし、オススメの作品。原題の“SHAKESPEARE IN LOVE”っていう表現もなんかスキ。
色とか光が、冷たそうで冷たくなく、
少し温かい感じです。
イッセー尾形、宮沢りえが一人二役をやっていて、
場合によっては、アクが強くなりそうなところだと思うのですが、
スーっとできていて、淡々と、でも冷たくなくできています。
ピアノの音もそんな感じで、
とてもきれいでした。
西島秀俊は姿もいいけど、声だけでもいいんだな、
と、思いました。
宮沢りえはホントにきれいで、宝物だと思いました。
みんなで大事にしなくては、と、思いました。
あと、トニー滝谷がさみしそうで可哀想だったので、
夫より長生きしようと思いました。
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